営業スタッフ大募集中です!

業務繁忙につき、ただいま営業スタッフを増員すべく大募集中です。リサイクルクリーンには未経験・他業種から転職してきた方が多数在籍。20代から60代の幅広い世代が活躍中です。安定した会社で長く働きたいという方に特におすすめです。

もちろん廃棄物や建設業といった業界経験者も大歓迎。リサイクルクリーンの強みは1万社を優に超える幅広いお客様と取引していること。ご自身の経験を活かし、思う存分腕試しが出来ます。待遇に関しても経験に応じて優遇します。

 

リクルートサイトはコチラをチェック。https://recruit.fuerubo.com/recycle-clean/top

 

業績好調、更なる業務拡大のため、営業職だけでなく現場職(特にドライバー)を大募集中です。中途採用だけでなく新卒採用も。新卒は2019年3月卒業予定の方もまだ間に合います!

就業体験の生徒受入れ

今年も会社の近隣にある県立天竜高校から2年生の男子生徒3名が3日間の就業体験に来ています。この天竜高校の生徒の就業体験受入れは10年近く継続しています。

午前中はトラックに同乗し産業廃棄物の回収作業を体験し、午後からは回収してきた廃棄物を選別する作業を実体験してもらいます。決して「きれいな」仕事ではありませんが、この仕事の社会的な意義を感じ取ってもらいたいと願っています。

ところで、この就業体験は「浜松市高校生就業体験推進事業奨励金交付要綱」に基づき奨励金が出ます。2日間の場合は生徒一人当たり3000円、3日以上受け入れた場合は生徒一人当たり4500円以内が交付されます。

もっとも、奨励金はあくまで余禄です。就業体験により勉強になるのは逆に受入れる側である私たち事業者の方かもしれません。右も左も分からない高校生たちを手取り足取り甲斐甲斐しく世話する社員の姿を見ているとそう思います。

少量の機密書類のお持ち込みも受け付けています<浜松市>

年末の片付けで、書類の廃棄をお考えの方へ。

昨今は会社も個人も個人情報の漏洩に対して非常に敏感になっています。何でもない書類なら各地に随分増えた古紙回収ステーションや無料回収ボックスに放り込めばいいのですが、個人情報が含まれる書類はやはり心配です。手で切り刻んだりシュレッダーに掛けれる量なら自分自身で処理出来ますが、ダンボール箱一杯の量ともなると相当面倒です・・。

そんな場合は、当社の浜松営業所へお持ち込み下さい。ダンボール1箱から受け付けます。その際は事務所受付へ「機密書類」とか「機密処分で」とお申し付け下さい。

リサイクルクリーン 浜松営業所

浜松市東区西ヶ崎町1000-1 TEL 053-433-6211

気になる料金は、ダンボール1箱で2千円。「ちょっと高いかな・・」という方もいますが、機密書類をファイル、クリップ、綴じ紐を付けたままダンボール箱に詰めていただければOK。その手軽さと安心の機密処分で多くのお客様にご利用いただいています。大量のお持ち込みの場合の料金は応談、また当社から回収に行くことも出来ますので、お気軽にご相談下さい。

もちろん無料回収の古紙リサイクルステーションも浜松市内に6ヵ所。リサイクルクリーンの各工場にも無料の資源回収ボックスを設置していますので、そちらも年末の片付けの際には是非ご利用下さい。

資源回収ボックスと資源回収ステーションの場所はコチラ

リクルートサイト立ち上げました

リサイクルクリーンのリクルートサイトを立ち上げました。業績順調につき更なる業務拡大のため、ただいま営業職、現場職(特にドライバー)を大募集中です。中途採用だけでなく新卒採用も。新卒は2019年3月卒業予定の方もまだ間に合います!

リクルートサイトはコチラをチェック。https://recruit.fuerubo.com/recycle-clean/top

 

本日はWebコンサルの担当者が来社し、この新たに立ち上げたリクルートサイトの初動状況の分析報告と今後の対策を打ち合わせ。ターゲットとなる求人に関するページビュー、クリック率、ページ滞在時間、直帰率などキーとなる具体的な数字はまずまず。Indeedのファーストクリックに強いという特性を補足するため、今後はリマーケティング広告を取り入れること、などなど。

と、物知り顔で書いてはいますが・・。横文字、カタカナ言葉が飛び交う打ち合わせ・・、正直なところ理解度はイマイチ。どうも「時代に追い越された」感覚。といっても、それで良しとは思いませんし、思いたくもありません。自分自身をアップデートしなければ!と痛感しました。森羅万象に多情多恨たれ。

秋の清掃活動

本日は協同センターの清掃活動に参加しています。今回は営業部長も参加。店舗の周辺を1時間ほどゴミを拾いながら廻ります。私は御馬ヶ池緑地まで足を伸ばす。結局数キロは歩いたことになります。

途中、当社の宅地分譲物件の前を通り、周辺を念入りにゴミ拾いします。浜北区於呂、家具の光来屋さんがあった跡地です。興味のある方は「天竜不動産」までお問合せを。

休耕の畑一面に植えられた秋桜(コスモス)がきれい。秋らしい光景にしばし癒されます。来年は私も畑の空いたところに植えようか?夏は向日葵、秋は秋桜で決まり。さて、春と冬は?

戻ってからは店舗の周りの草むしり。一人でやるとすぐに嫌になる事も、ある程度の人数でなら早いし、楽しくも思えます。

皆さん、お疲れさまでした!

当社は各部署ごとに年2回、会社周辺の清掃活動を実施しています。参加は任意。自分が所属する職場以外にも参加出来ます。

余談。以前、また別の部署の清掃活動に参加した時の、ある方から聞いた話。清掃活動をしながら、それぞれの人の動きをよく見ているのだとか。何故ならそれが日常の仕事振りにも通じているから。「まず、群れる人はダメ」と。同感です。

仕事さがしはインディード

本日は求人情報専門の検索エンジン「Indeed(インディード)」に掲載するための写真撮りと原稿の取材を受けています。営業部長と廃棄物グループH主任。営業活動に関する打ち合わせを終え、成功を確信しガッチリとポーズを決めるイメージ。

打合せを終えると意気揚々営業車両プリウスに乗り込むH主任。台風一過、颯爽と営業活動に向かうH主任のイメージ。

現場の方では本社工場のT主任。女性カメラマンに向かってガッツポーズ。呼び止められた時は嫌そうだったのに、満面の笑み。

というこで、遅ればせながら当社もIndeed。「仕事さがしはインディ~ド♪」のテレビCMでお馴染みの。求人に関する媒体の中での存在感は圧倒的になりつつあるらしいのですが、テレビを全く見ない私は何となく耳にしたことがある程度で、最近まで詳しくは知りませんでした。やはり新しいモノゴトに無関心ではいけません。食わず嫌いもいけません。森羅万象に多情多恨たれ。

 

この週末に本棚から取り出し、久しぶりに手に取った本。稲盛和夫の「実践経営問答」。土曜日のある出来事を機に、今日まで自問自答を続けています。その答えが得られる訳ではありませんが、答えに至る気づきを与える原則たる言葉に触れたく、20年近く前の記憶を頼りにページをめくると・・ありました。

「動機善なりや、私心なかりしか」

さあ、この言葉を噛みしめながら、再び自問自答です。

私たちと一緒に働きませんか?社員大募集中です

来週からスタートする新入社員受け入れの準備で、月末の給与支給日ということも重なり、本日は朝からスタッフたちがバタバタと動いています。制服(作業服)と入社手続きの書類を用意し、一人ひとり説明しながら渡す。5名分それを行うだけであっという間の午前中は終わり。

増員方針により8月から進めてきた採用活動。この2ヵ月で19名を採用しました。新しい人が入ってくるということは、組織にとって最も分かりやすい活性化になります。同時に処々の問題点があぶり出される訳ですが・・。入れ替わりの無い停滞よりは、問題が明確化されるだけ余程マシと考えています。

営業職も募集しています!

 

求人に関するお問い合わせはお気軽に。

リサイクルクリーン 管理部 TEL 053-925-5736

展示車続々増強中です

本日は、オブザーバーとして参加している月次のミーティングのため協同センターに来ています。ミーティングは「頑張る」「工夫する」といった抽象的な言葉で丸めず、具体的な数字、具体的な事例、具体な対応について話し合いが行われ、充実した時間でした。特に最近では来店のお客様よりWeb経由での問い合わせが7割以上を占めるようになり、写真の撮り方などWebを見ての購入動機をいかに上げるかが重要です。それはリサイクルクリーンも共通認識であり、会社のHPやブログに携わる社員の意識レベルをより上げる必要があります。

 

ついでに展示車両をチェックしましょう。協同センターは、ただいま展示車両を続々強化中です!まずはランクル2台。ランドクルーザー70と100。程度良好、キレイです。

レクサスもあります。CT200hとSC430。やっぱりレクサス。

人気のSUVもモチロンあります。CX-5。お問い合わせはお早目に!

スポーツーカーも増強中。ロードスター、86、WRXと定番の品ぞろえ。

そして鉄板の・・ジムニーはお求めやすい価格。

お求めやす価格といえば・・若手のI君が仕切るアウトレットコーナーの展示車両も充実。

そして現時点での展示車の目玉はコレかも。

フェアレディZ 300ZXツインターボ!お問い合わせ多数いただいています。今日は宮城県の方からもメールでお問い合わせありました。売り切れ御免!

詳しい展示車情報は、コチラ

祝敬老の日

本日は敬老の日。

当社は60歳以上の社員に敬老のお祝いを毎年プレゼントしています。ちなみに定年は65歳。気力体力の続く限り定年後の継続雇用も行っています。ですので敬老社員は決して少数派ではありません。

嬉し恥ずかしの贈呈式。社長(右)からお祝いの品を受け取るのは営業部のN松課長(左)。今年から晴れて敬老の仲間入り。はにかんだ笑顔が何とも良い、でしょ!?お祝いの品は昨年好評だった治一郎のバームクーヘンです。

本社工場でもちょうど仕事が終わった敬老の方々に贈呈式。山本さん(真ん中)と町田さん(右)です。町田さん(通称マッチー)はこの9月に誕生日を迎えた御年70歳。まだまだ元気に働きます。これぞ真の働き方改革。

ところで、本日敬老のお祝いを受け取った社員は63人。全社員の実に4分の1に当たります。敬老の皆さまは多数派なのです。

世話敷と云わぬが能きなり

メールマガジンの第43号を配信させていただきました。配信数は1万5千件ほどになり、最近はお会いした方からあいさつとともに「メールマガジン見てますよ~」と言われる機会も随分増えました。ありがとうございます!このメールマガジンが、営業マンを始めとする当社の社員と名刺交換させていただいた多くの方々との縁をつなぐ橋渡しになれば幸いです。

個人的に継続しているTUBOJUNコラムは、「世話敷と云わぬが能きなり」と題して、江戸時代後期の儒学者佐藤一斎について語ってみました。駄文を書き散らかすのも続けることにこそ意義があると勝手に思い込んでいる今日この頃。まさに「恥を書く」所存。興味がある方もない方も、今回は特に「忙しい」が口癖の方に捧げています。是非どうぞご覧下さいませ。

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