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10月度経営会議を行いました【10月7日】

10月度経営会議を行いました【10月7日】

※前回は緊急事態宣言発令に伴い書面会議としましたが、今回は通常通りの開催となりました。

【継続事項】

1、新規設備、許可取得の実行

2、コロナ禍においての心構え

3、組織変更に伴う問題点、課題点について

4、「備品購入一覧」の提出状況及び内容確認

5、RPF、原料・出荷先

6、「REMSS」の活用

7、「過信・慢心の排除」グループが指摘した箇所、継続的改善

【前回決定事項について】

1,「FDKエコテック㈱」株式譲渡契約締結の件

※10月1日から弊社100%出資会社となりました。

2,経営会議の「決定事項」「お知らせ」について

【決定事項・お知らせ】

1、9月の集荷数、前年対比 ※別紙

2,FDKエコテックの担当者3名(責任者・補佐)選出

3,弊社基幹システム変更時の注意事項、基幹システム掲示板の活用

4,持込価格改定後の各工場様子

5,安全運転・安全作業について、安全運転管理者、担当部長は単純ミス撲滅へ抜本的な改革を

6,管理者の意識改革、スキルアップによる工場改革のコンサル・研修導入について

内容については、部門別ミーティングで確認。議事録は各部門の保管場所で閲覧できます。

以上

持込価格を改定(一部値下げ)しました 9月1日~

持込価格を改定(一部値下げ)しました 9月1日~

(株)リサイクルクリーン 持込み単価表

本社(第一・第二)・大川・岡部・袋井・桜台単価

磐田工場単価

※注1 混合物、他分別物に明らかに管理型混合物が混入していた場合は全て管理型処分金額をご請求させていただきます。
※注2 不適合品、許可品目外については受入れできません。
※注3 工場に搬入されるお客様は事前に連絡が必要となります。
※注4 数量は0.5m3単位となります
※注5 上記品目に該当しないものは別途御相談させていただきます。

10月度経営会議を行いました【10月7日】

10月度経営会議を行いました【10月7日】

※前回は緊急事態宣言発令に伴い書面会議としましたが、今回は通常通りの開催となりました。

【継続事項】

1、新規設備、許可取得の実行

2、コロナ禍においての心構え

3、組織変更に伴う問題点、課題点について

4、「備品購入一覧」の提出状況及び内容確認

5、RPF、原料・出荷先

6、「REMSS」の活用

7、「過信・慢心の排除」グループが指摘した箇所、継続的改善

【前回決定事項について】

1,「FDKエコテック㈱」株式譲渡契約締結の件

※10月1日から弊社100%出資会社となりました。

2,経営会議の「決定事項」「お知らせ」について

【決定事項・お知らせ】

1、9月の集荷数、前年対比 ※別紙

2,FDKエコテックの担当者3名(責任者・補佐)選出

3,弊社基幹システム変更時の注意事項、基幹システム掲示板の活用

4,持込価格改定後の各工場様子

5,安全運転・安全作業について、安全運転管理者、担当部長は単純ミス撲滅へ抜本的な改革を

6,管理者の意識改革、スキルアップによる工場改革のコンサル・研修導入について

内容については、部門別ミーティングで確認。議事録は各部門の保管場所で閲覧できます。

以上

経営会議・部門長会議・部門別ミーテイング・各種勉強会について

経営会議・部門長会議・部門別ミーテイング・各種勉強会について

8月20~9月12日まで、静岡県において2回目となる緊急事態宣言が発令されました。

先般お知らせしたように感染対策は万全を期すように徹底して下さい。

緊急事態宣言下において下記の事項をお知らせします。

  • 緊急事態宣言中の会議は原則、書面による伝達、リモートを活用する。
  • 書面による伝達、リモートにおいては、内容が伝達しにくいので、より詳しい内容で行う。
  • 重要事項は複写した資料を全社員に配布する。
  • 必要な会議、ミーテイング・各種勉強会は「コロナで中止」ではなく、必ず工夫して実行する。
  • 主任以上の役職者は、重要な内容については朝礼等で周知徹底する。
  • 緊急事態宣言だから~、という考え方は駄目。こういう時に意工夫して力を蓄え、先を見て行動できるかどうかが重要です。

以上

本日(8月10日)営業しております!

おはようございます。
本日(8月10日)営業しております!
夏季休暇(お盆休み)は外出を控え身の回りの整理、片付け、断捨離をして過ごしませんか。
本日8月10日までにご連絡いただければ、翌日に(11日)廃棄回収コンテナをお届けすることが可能です。ぜひご利用下さい!
リサイクルクリーンでは8月末まで「夏のご新規様限定キャンペーン」を開催中です!
こちらも併せてご利用ください!

9月度経営会議(書面会議)を行いました。

9月度経営会議(書面会議)を行いました。

※緊急事態宣言発令に伴い書面会議とします。書面は部門長・課長・主任・各事業所へ配布、周知して下さい。

【継続事項】

1、新規設備、許可取得の実行

2、コロナ禍においての心構え

3、組織変更に伴う問題点、課題点について

4、「備品購入一覧」の提出状況及び内容確認

5、RPF、原料・出荷先

6、「REMSS」の活用

7、「過信・慢心の排除」グループが指摘した箇所、継続的改善

【前回決定事項について】

1,「FDKエコテック㈱」株式譲渡契約締結の件

2,本社隣接地に店舗がオープンする件。クレームにならない様、作業方法改善。

3,従業員個人ファイルの運用状況確認

4,収集運搬車両へ携帯の最新版許可証の差し替え・確認方法

5,トラック・重機・営業車・社用車に装備している消火器確認

6,ブログ地区担当者の運用確認

8、7月度の集荷量、売上、前年対比

【決定事項・お知らせ】

1、緊急事態宣言下での対応について

2、9月1日から持込価格改定。受入れ体制を万全に

3、桜台工場、早期3交代24時間稼働実現

4、8月の集荷数、前年対比 ※別紙

5、5年前、10年前との比較(従業員数、集荷量、処理量、生産性)

6、経営会議「決定事項・お知らせ」についての考え方

内容については、部門別ミーティングで確認。議事録は各部門の保管場所で閲覧できます。

以上

メールマガジンvol.76

メールマガジンvol.76


1.社長あいさつ
2.掲示板
3.トピック
4.連載コラム
5.お得な情報
6.編集後記


このメルマガは今まで名刺交換をさせていただいた皆様にお送りしています。少しでもお役に立つ情報を配信しますので是非ご一読いただければ幸いです。配信停止をご希望の場合はお手数ですが末尾のメールアドレスに返信をお願いします。


 

◇◆ 社長あいさつ ◆◇

新緑の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。

さて、3月4月の2ヵ月間開催した「ご新規様限定春のキャンペーン」においては、多くのお問合せをいただきましてスタッフ一同、大変感謝しております。ありがとうございました。今後とも弊社をご贔屓いただけます様、よろしくお願いいたします。

昨今、様々な場面で環境問題がクローズアップされております。環境新聞「㈱環境新聞社」によると、2050年カーボンニュートラルに向けた廃棄物分野の脱炭素対策についての基本的な考え方が中央環境審議会より打ち出されました。要点は、①廃棄物の発生抑制②マテリアル・ケミカルリサイクル等による資源循環③化石資源のバイオマスへの転換④エネルギー回収とCO2回収・有効利用・貯留などを徹底し、2050年までに廃棄物分野における温室効果ガス排出ゼロを目指すという事です。

弊社の経営理念の一節に「資源を守る心」というフレーズがあります。廃棄物を資源として捉え、この仕事を通じて環境問題解決の一助となるよう社員一同努力していこうと思います。今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


 

◇◆ 掲示板 ◆◇

リサイクルクリーンのリーダー達(工場長、部長)からの案内を掲載します。

1.プラスチックの処理ならお任せ(袋井RPF工場・山口)

皆様、「2050年には海にいる全ての魚の重量よりも、海に流れ出たプラスチックゴミの方が重くなっている」と予想されている事はご存知でしょうか?まず、衝撃を受けたのは年間約800万トンのプラスチックゴミが世界の海に流れているということ。とても驚きでした。

海を漂流する物の表面には、海水に溶け込んでいる汚染物質が吸着するのですが、特にプラスチックゴミは着きやすく、そのゴミを海洋生物が食べ、食物連鎖、生物濃縮によって、今後蓄積されていくと人体への影響も出てくるのではないかと言われています。こうした状況に対し、対策はどう進んでいるのでしょうか?

(続きはリンク先)

2.処分場現地確認報告(業務部・市川)

風薫る爽やかな季節、ゴールデンウイークは皆様どの様にお過ごしでしょうか。ここ近々での現地確認をご報告いたします。先日は奈良県にある大手産業廃棄物業者様へ。事務所に入る前に、まず思ったことは5Sが行き届いている、搬入から選別、処理、溶融固化と流れるように作業ができるように設備が設置されている、説明しやすいフロー図など、色々と勉強になりました。

つづいて廃石膏ボードの再生事業をしている大手メーカーへS主任も現場は初めてらしく勉強になったと思います。365日24時間稼働しているそうで設備のメンテもそうですが従業員の教育も大変だなと思いました。さらに片道5時間30分の岡山へ・・・。そこでは主に車両解体後に出るASRを焼却、上記でタービンを動かし動力の元、電気を隣接するグループ工場へ供給しています。滞在時間1時間30分、また片道5時間30分のドライブへ。

(続きはリンク先)

3.2軸破砕機バリラ(大川工場・鈴木)

大川工場に設置されているバリラの紹介をさせて頂きます。

(続きはリンク先)

4.社内巡回について(岡部工場・村松)

弊社では、各担当者により社内巡回を行っております。
①安全衛生面では、各工場の担当者により毎週1回自工場内・外を巡回し、危険箇所、危険な作業をしていないか、整理整頓、清掃(5S)などの確認。
②社員教育面では、担当部長・担当部門長により全工場において選別の徹底(全工場で統一)はされているか、社内規定の厳守はされているかなどを確認。
③法令面では、専任顧問・担当者により全工場の廃棄物保管状況、保管量、処理方法などの確認。
④エコアクションに関しましては、本審査に向けての中間審査、担当従業員による各工場の内部監査などを行っています。
⑤経営方針にもあります「過信慢心の排除」に関しましては、担当部長、担当部門長により、社内のマンネリ化や第三者でないと気づかない事を重点的に全工場を巡回しています。

(続きはリンク先)

5.燃費のお話(浜松営業所・北島)

浜松営業所では25台の回収車両を保有しています。4t、2tパッカー車、2t、1.5t、1t平ボディー、2tパワーゲート、バキューム車、新しい車、古い車と各車両燃費は様々です。燃料費は必要経費とは言えなるべく抑えたいものですね。浜松営業所では「燃費改善のススメ」として3つの項目をあげています。

(続きはリンク先)


 

◇◆ トピック ◆◇ いずれも詳しくは営業部まで TEL 053-925-5730

1.優良産廃処理業者認定制度の特例(藤枝営業所・鈴木)

廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の改正に伴い、「優良産廃処理業者認定制度 運用マニュアル」の内容が改訂されたことが話題の本制度について、今回は優良産業廃棄物処理業者に与えられる特例についていくつか紹介させていただきます。

そもそも優良産廃処理業者認定制度とは、優良な産業廃棄物処理業者を評価し、産業廃棄物の処理の適正化を図ることを目的として、平成22年の廃棄物処理法改正により創設された制度です。具体的には、産業廃棄物処理業の実施に関して優れた能力及び実績を有する者の基準に適合する産業廃棄物処理業者を許可権者が認定し、認定を受けた産業廃棄物処理業者にいくつかの特例を付与しています。これにより、排出事業者様が優良認定業者に産業廃棄物の処理を委託しやすい環境を整備する狙いがあります。

(続きはリンク先)

2.トラック業界の現状と課題(廃棄物G・大石)

トラック業界は近年、人手不足が深刻化しています。これらは、産業廃棄物の排出事業者にとっても他人事ではありません。例えば、ドライバーの数が減ったことにより、以前のような頻度で収集運搬の手配ができず、廃棄物を指定外の置き場所に仮置きした結果、保管基準違反に問われたという話もあります。トラック業界の現状を把握し、今後排出事業者側にどのようなリスクが発生するのでしょうか?

(続きはリンク先)

3.プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律案の閣議決定について(廃棄物G・池ヶ谷)

日頃御世話になっております。去る令和3年3月9日(火)に「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律案」が閣議決定されました。海洋プラスチックごみ、気候変動、諸外国の廃棄物輸入規制強化等諸問題への対応を契機とし、国内でのプラスチック資源循環を促進する重要性が高まっています。

(続きはリンク先)

 ※※ いずれのトピックも詳しくは営業部まで TEL 053-925-5730 ※※

 


 

◇◆ 連載コラム ◆◇

1.元産廃GメンKAMAちゃんの「廃棄物ひとくちコラム」 第60回

<一般廃棄物処理業許可と産業廃棄物処理業許可の性格の違い>

廃棄物には、一般廃棄物と産業廃棄物があり、排出事業者自らが運搬できない場合は、許可を有する業者に委託しなければなりません。また、一般廃棄物は、市町村長が許可した一般廃棄物収集運搬業者に、産業廃棄物は、原則、都道府県知事が許可した産業廃棄物収集運搬業者を選定して委託しなければならないことは、基本的事項として皆さんご存じのとおりです。
そうした中で、トラックや塵芥車を所有して産業廃棄物収集運搬業許可を取得している業者の方から、一般廃棄物も取り扱いたいので、その許可を取得したいという相談がしばしば寄せられます。そのような時、私は「一般廃棄物処理業許可は、特殊性が高く容易に取得できません。」とお答えし、諦めるよう説得しています。
今回は、そうした一般廃棄物処理業許可と産業廃棄物処理業許可の性格の違いについて書いてみたいと思います。

(続きはリンク先)


 

◇◆ お得な情報 ◆◇

1.ご希望の物件を親切に探します!「天竜不動産」物件情報

こんにちは天竜不動産です。売土地、中古物件、賃貸物件等ご紹介しています。また、土地・建物の買い取りも行っております。ご相談には費用はかかりません。お気軽にお問い合わせ下さい。

(続きはリンク先)

2.クルマのことなら何でもお任せ!「協同センター」在庫情報

浜北区於呂の杏林堂隣で新車・中古車販売をしています。展示車情報・カスタムカー・イベント情報キャンペーン情報など配信していきます。また皆様のご来店を心よりお待ちしております!

(続きはリンク先)


 

◇◆ 編集後記 ◆◇

弊社は4月決算のため、この5月からが新年度となります。コロナ渦が続く先行き不透明な状況の中、会社だけでなく一個人としても物事の取組み方を改めて考えると、「前後際断」という私が好きな言葉が頭に浮かびました(裁断ではなく際断です)。これは禅の言葉で、過去や未来の対比の中で現在がある固定観念を断ち、今現在に最善を尽くすという様な意味です。深く自己を観察してみれば、私たちは常に過去に囚われ未来を憂い、その為に現在を限定して生きていて、前後を断ち切る事が如何に難しいかを痛感するでしょう。

ところで「前後際断」は著名人も座右の銘としてよく挙げていまして、中でもプロ野球選手が好んで使うのを見聞きします。古くは現役時代の工藤公康投手(現ソフトバンクホークス監督)や下柳剛投手(元阪神タイガース)らが帽子やグラブにこの言葉を記していたとのこと。ごく最近では米大リーグレッドソックスに移籍した沢村拓一投手がメジャー初勝利を上げた時、「前後際断。今できることをやることにフォーカス」とのコメントを出し、私も強く共感しました。厳しい勝負の世界にいるからこそ言葉に重みが感じられますね。


★発行人:株式会社リサイクルクリーン
★発行責任者:坪井潤 j-tsuboi@recycle-clean.co.jp
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「廃棄物処理」「解体工事」は、㈱リサイクルクリーンにお任せください!

「廃棄物処理」「解体工事」は、㈱リサイクルクリーンにお任せください!

現場回収、定期回収も可能です。お預かりした廃棄物は、安心、安全、適切な処分をお約束します。見積り無料ですので、お気軽にお問い合わせください。また不用品やゴミに関する、お問合せ、ご相談やお困りごとについてもお気軽にお電話ください!

廃棄物処理について

コンテナの種類は3種類あります。

ミニコンテナ(1.5㎥)27,000円※底面積(設置場所)は約タタミ1畳分です

コンテナ(3.5㎥)47,000円※底面積(設置場所)は約タタミ2畳分です

フックロール(8.0㎥)100,000円

その他、トンパック(1.0㎥)2t・4t平車バラ積み(コンテナ設置場所が無い場合など)も対応いたします。

営業範囲は静岡県全域、愛知県東三河地区です。※遠方の場合は割増料金が掛かる場合があります。

コンテナ価格表

産廃業者として地域に密着している弊社は、解体業者としても豊富な実績とノウハウを構築。ビル・マンション等の解体から一般住宅や物置小屋、内装のみの解体まで幅広い種類の解体工事に対応しています。

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