「RPF」タグアーカイブ

令和8年3月、経営会議を行いました【3月13日】

令和8年1月、経営会議を行いました【3月13日】

本日は、オブザーバーとして、各部門より計8名の有志社員が出席してくれました。ありがとうございます。

【継続事項】

1、「備品購入一覧」の提出状況及び内容確認

2、RPF(廃棄物由来の固形燃料)、原料・出荷先

3、営業指針の徹底

4、書類管理の徹底

5,クレーム対応、再発防止について

6,「報連相」の徹底。「スピードの欠如」、余裕を持って期限を守る

【前回決定事項について】

1,浜松営業所・藤枝営業所・本社営業部の連携について

2,11月、12月、営業成績の分析、今後の展開

3,キャンペーンの内容について

4,浜松営業所、近隣土地取得のお知らせ

5,新規車両発注のお知らせ

6,ベルテックス静岡のスポンサーになりました

7,社員旅行の有無、福利厚生について(部門長会議に一任)

8,第40期数字目標達成についての分析

【決定事項・お知らせ】

1,安全運転・安全作業について

2,春のキャンペーン途中経過

3,自家消費型太陽光発電設備、補助金について

4,令和8年社内エントリー(社内活性化希望調査)実施中

5,行動予定の共有、仕組作りについて

6,健康経営優良法人2026(中小企業法人部門)に認定されました。

7,新規事業の展望

内容については、部門別ミーティングで確認。議事録は各部門の保管場所で閲覧できます。

以上

マテリアルリサイクル出来ない廃プラスチックで固形燃料を製造しています。

マテリアルリサイクル出来ない廃プラスチックで固形燃料を製造しています。
廃棄物由来の固形燃料RPFの原料が搬入されました。RPFは廃プラスチック、木くず、紙くず、繊維くずなどの可燃性の廃棄物が原料となります。出来上がった燃料RPFは、製紙会社などのボイラーで利用されています。
廃棄物由来の固形燃料RPFは、化石燃料の石炭よりCO2の削減効果があり、弊社では、月間約2,000tを製造・販売しております。
社会問題となっているプラスチックの海洋汚染対策の一助となればと思います。
廃プラスチックのリサイクルは弊社にお任せ下さい。
(株)リサイクルクリーン
リサイクルクリーン袋井RPF工場

マテリアルリサイクル出来ない廃プラスチックで固形燃料を製造しています。

マテリアルリサイクル出来ない廃プラスチックで固形燃料を製造しています。
廃棄物由来の固形燃料RPFの原料が搬入されました。RPFは廃プラスチック、木くず、紙くず、繊維くずなどの可燃性の廃棄物が原料となります。出来上がった燃料RPFは、製紙会社などのボイラーで利用されています。
廃棄物由来の固形燃料RPFは、化石燃料の石炭よりCO2の削減効果があり、弊社では、月間約2,000tを製造・販売しております。
社会問題となっているプラスチックの海洋汚染対策の一助となればと思います。
廃プラスチックのリサイクルは弊社にお任せ下さい。
(株)リサイクルクリーン
リサイクルクリーン袋井RPF工場

【先着100名様限定】夏のご新規様限定キャンペーン開催中!

リサイクルクリーンより 【先着100名様限定】 夏のご新規様限定キャンペーンを7月・8月に実施のご案内です。

是非この機会にご連絡お待ちしております

今回のキャンペーンでは静岡県西部・中部地区に展開するドラッグストア、杏林堂薬局様の商品券をプレゼントいたします。是非このチャンスをお見逃しなく!
※新規キャンペーン期間内成約のお客様が対象となります。

キャンペーン対象商材としまして産業廃棄物回収はもちろんの事、一般廃棄物回収、解体工事、蛍光灯処分、機密書類リサイクル、グリストラップ清掃、ダンボール・古紙回収など弊社の取扱業務すべてが対象です。

【廃棄物処理キャンペーン】

先着100名様 (新規お申し込みのお客様初回に限り)

フックロール(8㎥) 110,000円(税込) 杏林堂薬局様商品券 5,000円分
コンテナ(3.5㎥)  51,700円(税込)  杏林堂薬局様商品券 3,000円分
ミニコンテナ(1.5㎥)  29,700円(税込)  杏林堂薬局様商品券2,000円分

さらに、オリジナルBOXティッシュ(5箱)+オリジナルタオルを差し上げます。

【解体工事キャンペーン】

新規にお見積り依頼を頂いた方には、オリジナルBOXティッシュ(5箱)+オリジナルタオル+杏林堂薬局様商品券1,000円分を差し上げます。
キャンペーン期間中にご契約となったお客様にはお見積り金額より10%割引いたします。

【古紙ステーション用地紹介キャンペーン】
古紙ステーション用地をご紹介いただいた方に、杏林堂薬局様商品券プレゼント
※ご紹介いただいた用地が成約の場合に限ります。

静岡県下最大級の製造能力を誇るRPF製造をはじめ、複数の<a href=”https://www.recycle-clean.co.jp/haikibutsu/facility/”>産業廃棄物処理工場</a>、120台以上の車両保有台数を有する弊社の様々なメリットを生かしたご提案が出来ると思います。
上記以外にも各種廃棄物のお問合せは下記連絡先までお願いします

お問合せは 0120-01-5255

メールによるお問合せ

株式会社リサイクルクリーンHP

 

【廃プラを石炭代替燃料に】3月15日 日本経済新聞

【廃プラを石炭代替燃料に】3月15日 日本経済新聞
弊社で製造販売しているRPF(廃プラなど廃棄物由来の固形燃料)が石炭の代替燃料として注目されています。
廃プラスチック類のリサイクルをお考えのお客様はぜひお問合せください。
お問い合わせ
☎️0120-01-5255

RPF(廃棄物由来の固形燃料)を製造・販売しています。

弊社、袋井RPF工場大川工場桜台工場で月産2,000トンのRPF(廃棄物由来の固形燃料)を製造・販売しています。

主原料は「廃プラスチック」「紙くず」「繊維くず」です。

弊社の中間処理工場では、通常、埋立処分場・単純焼却されていた廃棄物が燃料に生まれ変わります。ぜひ一度ご相談ください。

RPFとは

「RPF」とは Refuse derived paper and plastics densified Fuel の略称であり、主に産業系廃棄物のうち、マテリアルリサイクルが困難な古紙及び廃プラスチック類を主原料とした高品位の固形燃料です。

RPFは、石炭やコークス等、化石燃料の代替として、大手製紙会社、鉄鋼会社、石灰会社など多くの産業で御好評をいただいております。

このRPFには以下のような特長があります。

RPFの特長(利用メリット)

1)品質が安定 発生履歴が明らかな産業廃棄物や選別された一般廃棄物(分別基準適合物相当)を原料として使用しているため、品質が安定している。

2)熱量のコントロールが可能 ボイラー等のスペックに応じ、古紙と廃プラスチックの配合比率を変えるだけで容易に熱量変更可能。

3)高カロリー 原料として廃プラスチックを使用しているため熱量が高く、石炭及びコークス並みで化石燃料代替として使用可能。

4)ハンドリング性が良い RPFは固形で密度が高い為、コークス、粉炭等と同等の利便性をもち、貯蔵特性にも優れている。

5)ボイラー等燃焼炉における排ガス対策が容易。品質が安定し、不純物混入が少ないため、塩素ガス発生によるボイラー腐食や、ダイオキシン発生がほとんどない。硫黄ガスの発生も少なく、排ガス処理が容易。

6)他燃料に比較して経済性がある 現状で石炭の1/4~1/3という低価格化石燃料や将来負担するであろう排出権購入の費用削減。灰化率が石炭に比べ1/3以下となる為、灰処理費が削減可能である。

7)環境にやさしい。総合エネルギー効率の向上と化石燃料削減によりCO2削減など地球温暖化防止に寄与。

RPFを「マテリアルサイクルが困難な古紙及び廃プラスチック」の受け皿としてご利用ください。

廃プラスチックの処理(リサイクル)お任せ下さい

廃プラスチックの処理(リサイクル)お任せ下さい

㈱リサイクルクリーン袋井RPF工場、桜台工場、大川工場で製造しているRPFは固形燃料なので最終的には焼却し、何らかの形で熱利用することになります。

「RPFは再利用困難な廃プラスチック類と木くず・紙くず・繊維くずから作られる固形燃料!資源のリサイクルに貢献する循環型エネルギーとして注目されています。弊社では2015年3月に県内最大級のRPF製造工場、袋井RPF工場の稼働を開始。マテリアルリサイクルが困難な「古畳」、「紙くず」及び「廃プラスチック類」等から発電の燃料となる固形燃料 RPFを製造しています。 」

その際、金属類やガラス、陶磁器といった「燃えないごみ」はもちろんですが、「塩化ビニール」が含まれているビニール、プラスチック類もRPFには大敵です。

塩化ビニールは、焼却すると「塩素ガス」を発生させます。

この塩素ガスは金属を腐食させる力が強いため、熱交換器に使われる金属製の細管や焼却炉の壁面にダメージを与え、莫大な費用をかけて作られた設備の耐用年数を大幅に縮めてしまうのです。

このため、ビニールやプラスチック類の受入れの際には、事前に塩化ビニールが基準値以内かどうかの検査(「蛍光X線検査機」による)をするとともに、製造されたRPFについても定期的に検査をして、品質の保持を行っています。

もちろん、この検査は弊社だけが行っているのではなく、搬出先(製紙会社)でも独自に行っており、我々RPF製造を行っている処理業者から搬入されたRPFの品質管理に目を光らせています。

万が一、塩素分が基準値を超えるようなことがあった場合は、そのRPFを製造した処理業者に対して原因の究明と再発防止対策を講じるようにとの要請が来ますので、我々処理業者は排出事業者様から持ち込まれる原料には細心の注意を払っていなければなりません。

RPFは、石油や石炭等の自然エネルギーの枯渇を防止するとともに、Co2の発生を抑えるという優れた代替燃料としてお役に立っていますが、実はそこで終わりではありません。

燃やした後の「灰」は、セメントを製造する際に行われる「焼成」という工程で使用され、セメントを構成する材料として生まれ変わるのです。

すなわち、排出事業者様が出したプラスチックやビニール、古紙、繊維くずは、1度RPFとして燃料となり、その次にセメントとなって、皆様の働いているビルや橋梁等としてこの先、数十年~1世紀近くもの間社会のお役に立ち続けるのです。

プラスチックの事でお困りでしたらぜひ一度お問い合わせください。

㈱リサイクルクリーン

☎0120-01-5255

メールによるお問い合わせ

9月度経営会議を行いました【9月8日】

9月度経営会議を行いました【9月8日】

本日は、オブザーバーとして営業部2名、袋井工場1名、桜台工場1名、管理部1名、計5名の有志社員が出席してくれました。

【継続事項】

1、「備品購入一覧」の提出状況及び内容確認

2、RPF(廃棄物由来の固形燃料)、原料・出荷先

3、「REMSS(弊社独自開発の電子マニフェストサポートシステム)」の活用

4、「過信・慢心の排除」グループが指摘した箇所、継続的改善

【前回決定事項について】

1,各種書類の確認印について

2,工事におけるアクシデントの対応再確認

3,クレーム対応、対応方法、即時連絡、再発防止、記録

4,各種会議体をオープンにし、雰囲気を体感してもらうよう、社員のオブザーバー参加推進

【決定事項・お知らせ】

1,8月の集荷数、前年対比 ※別紙

2,電子請求の件

3,7月8月キャンペーンについて

4,勉強会テキストより問題点抽出、継続的改善

5,来客時の対応について

6,桜台工場、リフォーム工事について

7,キャンペーン終了後の宣伝活動について

内容については、部門別ミーティングで確認。議事録は各部門の保管場所で閲覧できます。

以上

3月度経営会議を行いました【3月10日】

3月度経営会議を行いました【3月10日】

【継続事項】

1、「備品購入一覧」の提出状況及び内容確認

2、RPF、原料・出荷先

3、「REMSS」の活用

4、「過信・慢心の排除」グループが指摘した箇所、継続的改善

【前回決定事項について】

1、1月の集荷数、前年対比 ※別紙

2,春のキャンペーンについて

3,まん延防止等重点措置について

【決定事項・お知らせ】

1,3月1日~4月30日まで、春のキャンペーン開始

2,2月の集荷数、前年対比 ※別紙

3,トラック新車3台発注

4,予備消火システム新設、増強

5,古紙回収について

6、メールマガジンについて

7、レムズを利用した営業について

8,4月末で第36期終了、目標の検証、来期目標設定

9,社内エントリー制度の結果検証

内容については、部門別ミーティングで確認。議事録は各部門の保管場所で閲覧できます。

以上