メールマガジン第41号配信御礼

昨日、メールマガジンの第41号を配信させていただきました。配信数は1万4千件ほどになり、お会いする方から「メールマガジン見てますよ~」と言われる機会も随分増えました。ありがとうございます!このメールマガジンが、営業マンを始めとする当社の社員と名刺交換させていただいた多くの方々との縁をつなぐ橋渡しになれば幸いです。

個人的に継続しているTUBOJUNコラムは、「瞑想する人のレクリエーション」と題して趣味としての魚釣りの効能を、ウォルトン卿の釣魚大全を引用しながら語ってみました。全く役に立たないどうでもいい話ですが、駄文を書き散らかすのも続けることにこそ意義があると勝手に思い込んでいる今日この頃。まさに「恥を書く」所存。興味がある方もない方も是非ご覧下さいませ。

メールマガジンのバックナンバーはコチラ

メールマガジンの登録はコチラ

赤青黄

黄色のヘルメットをリニューアルしたのに続き・・

赤ヘル(部門長用)と青ヘル(課長用)もリニューアル。もちろん「クリンちゃん」入り。この5月から任命された6名の新任課長が、このニューヘルメットを被ることになるでしょう。

この白いラインは反射テープ。夜間や暗所での作業の視認性を高めるためです。

赤青黄と並べると信号機みたい。この可愛らしいヘルメットを被ったリサイクルクリーンの社員を、どうぞ皆さま、よろしくご愛顧下さい。

協同センター周辺の清掃活動

本日は協同センターの清掃活動に参加。

まずはお店の周辺のゴミ拾い。

最後はこの時期盛大に成長を始める雑草を処理。

営業部からは高木課長も参加。本日の成果を前にして記録撮影。

 

ついでに、ただいまの展示車を紹介しましょう。

根強い人気のハイエースから、これからの鮎釣りにおすすめのジムニーまで色々そろっています。是非お越し下さい。

 

といっても、最近はネットを経由しての販売が大半。

もちろん協同センターもネット経由の販売に力を入れない訳はありません。ただいまの在庫情報はコチラ

スパイススクーピー

先日のSBSラジオ出演の様子。

私が通っているスポーツジムでも「聞いたよ!」と何人かに声を掛けられたりして、ラジオというメディアの意外な底力を実感するのでした。

キャスタードライバーの安藤さん、静岡新聞社の堀池さん、良い広告の川合さん、その他協力してくれた皆様、ありがとうございました。

 

SBSラジオのHPでも紹介されています。コチラ

ストレスチェックのストレス

労働安全衛生法の改正を受け一昨年から義務化されたストレスチェック制度。それに基づき回収したストレスチェックのシート。今回の回収率は6割ほど。初めて実施した前回が9割超だったのに対して大幅ダウン。

「やったとして、それで?」みたいな、その効果については実施する方としてもも当初から懐疑的でした。2度目にしてこの回収率の低下は、受ける方としてもこの制度に対して見切りを付けているということでしょう。

形骸化するのは明白にしても、さて、このストレスチェック制度の行方は!?

瓦歓迎 磐田工場

磐田工場に来ています。

主にはコンクリートがら(がれき類)の中間処理を行っている工場ですが、昨年末から瓦(ガラス陶磁器くず)の受け入れを開始し、ご覧の通りご利用が増えてきました。

黒瓦は8千円/㎥

色瓦は1万円/㎥

磐田地区周辺で解体工事・建築工事を行っているお客様は、是非ご利用下さい!

リサイクルクリーン磐田工場

磐田市大久保729-1 TEL 0538-38-2851

期待の新戦力

本日から協同センターに入社した石野君。

北区引佐町出身の21歳。前職で車の整備経験もあり、本人も車好きという期待の新戦力。そしてイマドキ珍しいほど朴訥とした好青年。協同センターのお客様も、そうでない方も、実物はお店で是非ご確認下さいませ。

※写真はプライバシー保護のため若干の加工をしています。

 

ついでに協同センターの佐藤店長に聞くと、Webの在庫情報で閲覧数が多いのは圧倒的にハイエースとハイブリット車(というかプリウス)らしい。ということで・・

プリウス(含むアルファ)も!

ハイエースも!!

おクルマのご用命は「鉄板在庫」を揃えた協同センターに是非ご相談下さいませ。

協同センター

浜松市浜北区於呂400-1(杏林堂於呂店さまの隣り)

TEL 053-583-1210

社内エントリー受付中です!

ただいま「社内エントリー」受付中です。当社は職種の変更、所属の異動、将来の希望、等々を自ら応募する「社内エントリー制度」を採用しています。

全て本人の希望通りになるとは限りませんが、極力希望を実現するよう全部門の責任者が集まる経営会議にて真剣に検討します。それも全て社内の活性化のため。

ちなみにこの社内エントリー申し込み箱は、管理部のM子女史の力作。可愛らしく仕上がりました。女性の感性って、やっぱり素晴らしい。

反面調査

某国税局の方が2名、某お客様との取引内容を調べるため来社しています。当社が対象の税務調査ではなく、その取引先を調べることにより対象企業の取引実態を把握する、いわゆる「反面調査」というもの。スクラップが絡む取引ではよくある事です。

前日にその某国税局から電話があり、翌朝には遠路遥々来訪している訳ですから、対象企業に対する調査官の心証はクロまたは限りなくクロに近いグレーなのでしょう。何ら問題の無い取引としての認識しかない私(たち)とはどうも話が噛み合いません。

結局は、調査官の頭の中に出来上がったストーリーがあり、それを裏付ける証言であり証拠が欲しいという事。いくら問うても捜してもそれが出てこないことに不満の表情を隠さない捜査官。こちら側とすれば時間の無駄以外のなにものでもありません。ということ。

サンクコストの呪縛

本日、メールマガジンの第37号を配信させていただきました。やんごとなき事情により前担当からメールマガジン発行の仕事を引継ぎ早2年。当初は手一杯になっていた前任からショートリリーフとして引き受けたつもり。いつまでもロートルが出しゃばるのは野暮というもの。我こそは!という気概を持った若手社員に引き継ぐことが出来れば本望です。

個人的に継続しているTUBOJUNコラムは「サンクコストの呪縛」と題しまして。無視すべき場面では無視されず、考慮すべき場面では無視されるサンクコストというものに対する考え方について語ってみました。といっても、そもそも物知り顔で語るほどではない当り前のこと。しかし、当の本人にとっては分かっていても出来ないからこそ「呪縛」というのでしょう。

メールマガジンのバックナンバーはコチラ

メールマガジンの登録はコチラ